原発事故のあった福島県で
釣り生活を送っていたことに
起因しているのではないかと、炎上騒ぎになった。
阿部洋人さんは宮城県在住で、
釣り雑誌「Rod&Reel」に
連載を持つ釣りコラムニストだが、
8月26日に急性リンパ白血病で入院、
9月16日に24歳で亡くなりました。
ネット上には
「つり雑誌に連載に持ち、
野宿しながら釣った魚を食べて
記事にしていた阿部さんが、
急性リンパ白血病で亡くなった。
福島県の祖父の田舎を釣りで応援すると言って、
30キロ圏内で野宿し、
池や川で釣った魚を食べていた」との
書き込みがあった。
阿部さんの死亡と放射能との
因果関係は否定しています。
また、阿部さんの友人、小塚拓矢さんも
「福島原発の30キロ圏内で野宿をしていませんし、
そこで釣った魚を食べたという事実もありません」と
否定しています。
誰が火をつけたのか?
面白い世の中ですね。
インターネットの書き込みって怖いですね。